宮之浦岳山行記 2006年12月
| 1.闇の登山口から、朝の湿原へ | 積雪の影響を考慮し、夜が明けないうちに出発する。 |
| 2.朝日に照らされて | 夜が明けた山道を凍結に注意しながら独り進んでいく。 |
| 3.宮之浦岳山頂 | 晴渡った冬の空、九州最高峰の頂を独り占め |
| 4.んびり下山 | 夜明け前から行動開始し、山頂を独り占めした後はのんびりと風景を見ながら下山する。 |
| 5.杉と苔と湿原と | 高度を下げて、森林限界も超えると巨木と巨岩に苔が美しい。 |
| 6.森を抜けて | 木々が生い茂った森、高山に広がる湿原、屋久島の森は本当に豊か。 |
| 7.また来るよ | 早めに下山した、残した山はまた来るときに取っておこう。 |
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