嗚呼 果てしない 夢を 追い続け 嗚呼 いつの日か ハルマゲドンは来る 毎日の奉仕で 聖書を片手に のべ伝えて 自分に酔ってる 俺なのさ 見知らぬ人とは 期待と不安が 一つになって はじめての 訪問じゃ わからない 交わす 言葉少ない この人 これもチェックと 再訪問なのか どうも 違うような 反応 アレレ ? アレレ ? 訪問拒否?