組織といつまでも
二人を 夕闇がつつむ 野外奉仕
エホ証に 新しい 楽園が 来るだろう
エホ証の 瞳は 星と 輝き
信じる その胸は 炎と燃えている
信者を 染めていく 教理 色あせても
エホ証の思いは変わらない いつまでも
「幸せだなあ 僕かあ エホバに祈る時が一番幸せなんだ
僕は 死ぬまで組織を離れないぞ
いいだろ?」
エホ証は組織に すべてを捧げて
ベテルの奉仕者の 財布になっておくれ
今年も日が暮れて 終わり遠のくとも
エホ証の思いは 変わらないいつまでも
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