終わりの日まで
終わりの日まで ハルマゲドンまで
預言のおかしさは 話したくない
なぜか さみしいだけ
なぜか むなしいだけ
自分が否定され
すべてをなくすから
野外のドアをしめて
ふたりで名前チェックして
それでも何が おかしいか 気づきたくないだろう
終わりの日まで 大患難まで
エホ証は野外出て 奉仕してるの
何も知りたくない
何もききたくない
事実を認めれば
余りにも哀れだから
野外のドアをしめて
ふたりで名前チェックして
いつでも 心に何かが 曇るだろう
野外のドアをしめて
ふたりで名前チェックして
いつでも 心に何かが 曇るだろう
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