淡い期待が消えた日は
新しい光が降っていた
オババに隠れて消えた日は
ひとり黙って泣いていた
気弱な姉妹は 胸焦がし
イジメ続けた その人は
お局 お局 それはお局
声を限りに叫んでも
遠くはなれるハルマゲドン
地上の楽園 絵の中に
現実離れて 浮かんでた
誰にも言えない 苦しみに
胸を痛めたその人は
エホ症 エホ症
それはエホ症
イジメる 心の やましさを
教え続けた 人の名は
○○ ○○ それは○○
ある日 突然 やってきた
アメリカ生まれの ニセ宗教
私の心を 切り裂いて
未だに 痛みは消えないの
終わりは近いと 胸焦がし〜
騙し続けた その人は
エホ症 エホ症 それはエホ症
あの日 たまたま オバサンが
研究 すすめた ばっかりに
私の 地獄は はじまった
寝ても 覚めても エホバ神
この世はサタンと 胸焦がし〜
脅し続けた あの人は
妖怪 妖怪 それは妖怪
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