流行の唄も歌えなくて
ダサイはずのこの僕
組織と離れ 一年が過ぎ
いいヨビトになったつもりが
それでもこの年齢まで僕に
刷り込まれた心は
おシャレをしても 車替えても
結局変化もないまま
早く忘れるはずの エホ証の思い出を
王国会館のメロディーが思い出させる
※ものみの塔の組織で夢を見続けた頃
くだらない事だって 今では笑えるね
今でもエホ証の組織は あの頃と同じで
方針変えでもしてりゃ※
カルトじゃないのに
寄り道しながら奉仕した 二年も続いたそれでも
初めて奉仕サボった日そう 嬉しくて震えてたね
エホはそれでもこの世より正しいと思ってた
なのにハルマゲドンは 今でも来ない
ものみの塔の組織で 夢を見続けた頃
いつか離れてしまおうと タイミング計ってた
あの頃にもどれるなら 青春を返して
[※印くりかえし]
あぁ カルトじゃないのに Wo…
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