Warning: Failed opening '/home/www/html/ban/imode.php3' for inclusion in /home/www/html/ban/html.php3 on line 214
Flower Afternoon
COLORS OF CHERRY
DJ:スピッツの草野マサムネさんに来ていただきました。
草野マサムネ(以下、マ):よろしくお願いしまーす。こんばんは〜。
DJ:こんばんは〜。今回はですね、FM802春のキャンペーンとして
マ:ええ。
DJ:3月から5月まで、あの、ACCESSというテーマを元にですね、キャンペーンそんぐがスピッツの「チェリー」
マ:はい。
DJ:という事でですね、もうたくさんの人にいろんなカバーバージョンを
マ:はい。
DJ:関西のリスナーに聞いてくれてるんですけれども
マ:はい。
DJ:マサムネさん東京にいらして
マ:ええ。
DJ:関西でこういう事になっている事どのような感じですか?
マ:なんかうわさは聞いていたんですけども〜。
DJ:はい。
マ:実感として東京に住んでるとなかなかわかりにくくって。
DJ:はい。
マ:こういうイベントに参加せていただいてすごいなと。
DJ:う〜ん。えぇ。
マ:海外から帰ってきた猿岩石のような・・・。
DJ:(笑)
マ:まあわかりにくいかもしれないですけども(笑)
DJ:ハハハ
マ:ハハハ。そういう心境で。でもほんとに、あの、自分の作った曲がもうほんとに10年ぐらい前の曲ですし、それがこうやっていまだに、えー、すごい愛していただいているっていうね、本当に感激ですね。
DJ:う〜ん。あのーそうですね、10年前の当時レコーディングされたと思うんですけれども
マ:はい。
DJ:その当時の思い出とかありますか?
マ:ちょうどね、あの、「チェリー」を出した後で802でね、あのー、番組をやらしていただいて
DJ:はい。
マ:いろんな、あのー、いい経験をさせていただいた時期でしたね。
DJ:うーん。
マ:だからすごくね、あのー、いろんな思い出がありますね当時のね。
DJ:当時「チェリー」をかけた時も
マ:はい。
DJ:リスナーさんの反響とか覚えてますか?
マ:えー、そうですね、あのー、作った時は自分では意外に地味な曲だなと思ってたんですよ。
DJ:そうなんですか?
マ:はい。それがね、あのー、かなりいい反応というか、あの、いただきまして。
DJ:うん。
マ:だから作り手の意識とはまた別の所で曲っていうのは一人歩きしていくんだなぁっていうのをある意味勉強したっていう曲でもありますね。
DJ:うん。
マ:いまだにあのー、卒業式とか、あの、何だろう、合唱コンクールなんかで歌いました。なんていうDVDに落としたものとかをいただいたり。
DJ:あー。
マ:事もありますし、長く聴いていただいてる事はすごく不思議な感じですけどもうれしく思ってますね。すごくシンプルな曲だと思うんで、そのへんは一つ要因かなと。
DJ:ええ。
マ:長く聴いていただけてるという。
DJ:ええ。今回いろんなアーティストが
マ:はい。
DJ:「チェリー」をカバーされてますけれども
マ:はい。
DJ:いくつか聴かれました?
マ:はい。あのー今日のライブも含めて、あとKANさんがね、なんつか完コピ+αみたいな感じでやっていただいてすごいそのへんがびっくりしたしうれしかったですね。
DJ:あのKANさんがアルバムの『インディゴ地平線』・・・
マ:あ、そうそうそうそう!
DJ:ですよね!
マ:また「ゴジラのテーマ」みたいな
DJ:(笑)
マ:メロディも入ってて(笑)ちょっとニヤリとさせられる、はい。
DJ:あの、他に今日スキマスイッチのバージョンも。
マ:はい。そうですね。
DJ:はい。
マ:スキマスイッチさんとは初めて、あの、一緒にセッションさしていただいたんですけどもなんか、あの、大橋君の声が自分とそんな遠くないような気もして・・・。
DJ:あー!そうですね!
マ:で、ハモリパートとメインメロディパートが入れ替わった時に一瞬「あれっ?俺どっち歌ってるんだっけ?」っていう錯覚があったりして。
DJ:へぇー。
マ:すごい楽しかったですね。またいつか一緒に歌えたらいいなぁと。これをきっかけにね。
DJ:えぇ。まぁ、ほんとに、あの、今日「COLORS OF CHERRY」の、
マ:はい。
DJ:集大成というイベントという事だったんですけれども。
マ:はい。
DJ:参加されてみてどうでしたか?
マ:いや、もうほんとにね、実は2006年になって初めてのステージに立ったって事なので、
DJ:はい。
マ:ちょっと緊張もしたんですけども(笑)とっても和やかな(笑)ムードですごく楽しかったです。
DJ:今日はありがとうございました。
マ:ありがとうございました。
[PR] | 英会話FXFX